ポッチャリしている方へ

ポッチャリしている方へ。細くてスタイルのいい人を見ると、どんな思いに駆られますか?妄想大爆発OKです。

憧れの目で見つめてしまいます

細くてスタイルがいい人がいると「いいな~」と思って憧れの目で見つめてしまいます。どんな食生活や運動をしているのだろうとか、はたまた生まれた時からスタイルがいいのかなと思って、自分と比較してしまいます。また、細くてスタイルがいいとどんな服を着ていても、オシャレに見えるので、うらやましいと感じます。ぽっちゃりな自分はせめてオシャレを頑張らないといけないなと、スタイルの違いに悲しくなったりしますが、やはり一番は憧れが強いかなと思います。

私も昔はああだったのに

私も昔はああだったのに悔しい~!!もう代謝の良かったあの頃には戻れないんだなって気持ちになる。細くて若い子は社会人になって嫌でも飲み会とか参加して「若いから食べなさい」って皆に暴飲暴食させられればいいんだよ。断っても断っても食べさせられればいいんだよ。私のように。そしてそんな生活を続けていると二十後半から歳と共にどんどん太って、運動したり食事制限したって元に戻らなくなるんだよ。あとは太っていく一方さ。え~そお~?痩せてるじゃないって言われて安心しない様にな。ってアドバイスしたくなる。

大変だろうなと思います

スタイルのいい人を見るとそのスタイルをいじしていくのはさぞかし大変だろうなと思います。それだったら、多少ポッチャリしてても、食べたい物を食べて、したいことをして生きていく方がどんなに楽か、そしてどんなに経済に貢献しているかとも思います。「だから痩せてる人には税金多くして、ポッチャリしている人からは割り引くとかそういった制度が必要だ」と、この間友人に言いましたら、「いや、デブの方が社会的に迷惑かせてるだろう。太ってると医療費だってかかるし、乗り物だって太ってるぶん燃費が悪くなるんだから」と言われて、少ししょんぼりしてしまいました。"

愛嬌ある人を目指します

「細くてスタイルがいいと思われるのはここが日本だからであって、あなたたちなんて南米・アフリカへ行ったら目も留めてもらえないんだから!南米へ行ったら豊満な体、大きなお尻、きれいな髪が美しい象徴であって私だって美しい部類に入るんだから!!」と思いながら、ここが日本であること・現地へ行ったら私より豊満な体・大きなお尻の人がたくさんいて太刀打ちできないことに目を背けています。ぽっちゃりしてても可愛くて愛嬌ある人を目指します。

体を交換してくれないかなあ

スタイルの良い人を見ると、体を交換してくれないかなあと思ってしまいます。顔は、今の自分のままで我慢するので顔から下を総取り替えしたいです。スタイルが良ければ顔が多少点数が低くてもそれを補ってくれるでしょう。スタイルが良ければどんな服でも着れるし、雑誌やモデルのようにおしゃれにしていれば顔は普通でもきれいに見えます。だから交換してほしいです。もし交換してスタイルが良くなったら、その後は自分で努力してきれいなスタイルを保てるように頑張ります。

ご飯をちゃんと食べてるのか心配

ご飯をちゃんと食べてるのか心配になる。自分が男ならスタイル良い人より抱き心地が良い人を選ぶので沢山食べさせてあげたいなって思う。でも、周りの男子は細い方が良いみたいなんで体型維持するの大変だろうなって思います。外見が良くても性格が悪いかもって勝手に想像してしまう。料理とかしないんやろなとか家事苦手なんやろなとか。痩せたら多分、自分の方が可愛いって思ってしまうのは重症かもしれないです。体力も無いやろしすぐ病気になりそう。

美人でスタイルがいい人だと見とれてしまいます

いくらスタイルが良くても顔が残念すぎる人だと、自分の顔で今の体型でいいと思うけど美人でスタイルがいい人だと見とれてしまいます。それにいい香りがすると、同性であってもキモイおじさんと同じような目で見てしまう自分がいます。ただ今の若い子みたいに、すごいつけまつ毛をしてケバい化粧をしたスタイルのいい子には魅力を感じません。やっぱり自然体でスラーっとしていて色白で足が長い人の方が魅力を感じます。作られた美よりも生まれ持った美を感じさせる女性の方がいいですね。

羨ましい

羨ましい、その一言に尽きます。過去に自分でセルライトエステしても、痩せるには限界がありました。なんでそんなに細いのに胸のボリュームはあるのか?どんなダイエットをすればそのスタイルになれるのか?私いっぱい食べますというけれど、私の比ではないだろうと声を大にして言いたいです。どうせ小鳥のエサくらいしか食べていないのだろうと心の中では思っています。そんなことは思いつつも、やっぱり本音は羨ましい!体を交換してほしい!!と思います。

やっぱり細い人はいいなあ…

細くてスタイルのいい人を見るとすごくうらやましいです。正直自分と比べちゃうけど、あの細さになるためには相当な努力が必要だとわかるのでダイエットをしようにも心が折れちゃいます。特に、スキニーなど、細身のパンツを履きこなしている人がほんっとうにうらやましい!私は、太ももとお尻が太く、スキニーどころかジーンズも、太ももとお尻が目立ってしまうため外で履くのをためらってしまいます。やっぱり細い人はいいなあ…。

産まれた時の体重4000g

産まれた時の体重4000g。以来ずっとポッチャリで人生を過ごしてきた私は、細くてスタイルのいい女性を見ると、ついつい自分に置き換えて、もしも私があんなスタイルだったらどんなバラ色の人生を送っていただろうかと妄想にかられます。着たい服ではなく、入る服を基準に選んでいた人生とはおさらばし、片っ端からお気に入りの服を買いまくりファッションを楽しむことでしょう。いや、それより絶対モデルになって、ファッション誌の表紙を飾るってのもいいぞなんて思っちゃいます。